ワイモバイルへ乗り換えた感想|2020年、通信費を見直してよかった話

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ワイモバイルへ乗り換えてよかったのは、僕の場合は通信費を抑えられたこと。速度も普段の使い方では気にならず、2020年当時は不満がありませんでした。

携帯や通信には疎い素人なりの感想です。この記事は当時の乗り換え記録で、現在の料金や最安プランを比較するページではありません。

よかったところ。安い。以上です。

いや、だって月々の携帯代、高いな〜、安くしたいな〜って思って、ワイモバイルに駆け込んだんやもん。それだけで十分です。はい。

僕は中2から社会人1年目まで、ずっとドコモでした。変える前に心配だったのは「通信、遅いんちゃうん?」というところです。

実際に使ってみると、当時の僕の生活では全然普通でした。ドコモの頃と比べても、体感では変わりまてんでした。めっちゃええ乗り換えしたわ、と思いました。

当時は9GBのプランと、容量追加の特典を使っていた

元の記事では、9GBのプランで月々3,281円、さらに3GB分のオートチャージが無料になる特典が2年間ついていた、と書いています。これは僕が当時記録した契約内容です。

2020年3月に見直したときには、特典の期間が変わっていたとも書いていました。こうした条件は時期や契約によって変わります。当時の金額や「10分まで通話無料」という説明を、今の全プランへそのまま使わないでください。

現在の基本料、容量、通話オプション、割引条件は、ワイモバイル公式の料金ページで確認できます。

12GBで足りたのは、僕の使い方だったから

当時の僕は、家や会社でWi-Fiを使う生活で、12GBもあれば十分だと感じていました。だからといって、外で動画を見る人やテザリングをよく使う人にも十分とは限りません。

速度の感じ方も場所や時間帯で変わります。「僕は困らなかった」という記録を、「誰でも、どこでも同じ速度」という保証にはしません。

プランを選ぶなら、先月・先々月に実際に何GB使ったかを見ると、自分に必要な量を考えやすいです。

変えるのが怖い、という反応もあった

友達や家族に話すと、「え〜でも変えるの怖いし」「別にドコモでええし〜」「家族割りとかで安いからええねん」と言われました。

僕は安くなってうれしかったので、ついすすめたくなりました。ただ、家族の契約や端末代、使う場所が違えば、答えも変わります。単に昔より安そう、で決めず、今の請求と比較したいです。

  • 基本料だけでなく、端末代や通話料を含めた今の支払い。
  • 割引の条件と、割引が終わったあとの金額。
  • 必要なデータ容量、通話時間、店舗サポート。
  • メールや使っているサービスを引き継ぐ手間。

僕の結論は「見直してよかった」。全員の乗り換え先を決める話ではありません。福岡で交通費を見直した話も、ジムへ通うバス代に驚いた記録に残しています。

参考引用情報

本人の過去記事・購入品記録を参照。資料確認:2026年9月26日。商品リンクにはアフィリエイトリンクを含みます。

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