ジムで周りの目が気になる?【初心者は器具2〜3個からでOK】

トレーニングマット、靴、水などの運動用品

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ジムで周りの目が気になるときは、今日覚える器具を少なく決めて、スタッフに聞くところからで大丈夫です
周りと同じ重さを持てる必要はありません

初回はスタッフに相談し、覚える器具を2〜3個に絞る

ジムで周りの目が気になるなら、次の行動を決める

トレーニングマット、靴、水などの運動用品
写真:ゆるまる/写真AC(イメージ写真)

「次、何したらええんやろ」。何をすればいいか分からないままフロアにいると、落ち着かないですよね
見学や初回案内があれば使って、荷物の場所、器具の使い方、困ったときに聞ける場所を確認します

空いている時間をスタッフに聞いて、その時間に試すのも一つです
「誰も見ていないから気にしなくていい」と言い切るより、不安が小さくなる条件を作る方が始めやすいと思います

僕が初心者のジム選びで重視しているのも、近さだけでなく教わりやすさです
知らないことを聞ける環境は、料金表だけでは分からない部分なんですよね

今日はマシンを2つ覚えて帰る、でも十分
不快な視線や声かけがある場合は我慢せずスタッフに伝え、安心して通える場所を選んでください

初心者のジム選びで僕が重視すること
初日にやることを絞るメニュー例

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